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ホワイトハウスのHPに、こんな!
・・・・・・・・・・・・・・・・(10月8日)

レジスタンス抵抗運動だ、テロリストではない

 米軍を襲っているジハード(聖戦部隊)の司令官Aは、秘密裏におこなわれたインタビューにこう答えた。
「われわれは、自分の家や自国の威厳を守る権利があると信じている。われわれはテロリストと呼ばれることを拒否する。これは、占領軍から国を取り戻すレジスタンス抵抗運動だ。
 何千人という仲間たちが米軍を追い出すために死ぬ用意ができている。米兵を捕虜にしてアルカイダに渡す作戦も立てている。これから激しくなるわれわれの攻撃に比較すれば、米軍はヴェトナム戦争が遊園地での遊びだったかのように感じるだろう」     10月7日 ニューヨーク・タイムス紙

http://truthout.org/docs_03/100803B.shtml


母さん、ぼく、苦しいよ

 ショーンの両親は、バグダッドの野戦病院に派遣された息子から、手紙を受け取った。
「戦闘で殺された兵士を洗って、死体袋につめなくちゃいけないんだ。自分のからだも血だらけになってね。今日、死んだ兵士のポケットから財布を取りだして写真を見たら、そいつは、ぼくがちょと前に会って、防護服を着せるのを手伝ってあげたやつだったんだ。
 財布の中には、彼の奥さんと子供の写真もあったよ。その写真は、ぼくを見すえているようだった。
 ああ、母さん、ぼくは苦しくてたまらないよ。『戦争は終わった』だって?冗談じゃない、この死んだ兵士たちの家族にそう言うがいいさ」

http://truthout.org/docs_03/


ほ〜んとかなあ?

 米国防総省の財務次官、ザッケイムは、バグダッドの視察から帰ってきた。イラクで米兵士の士気が落ちて、不満がたまっているという心配については「絶対にそんなことはない」と強く否定した。
「バグダッド駐留軍の兵士たちは、本当に現地に居続けたいようだ。病院にも視察に行ったが、戦闘で負傷したわが兵士たちでさえ、彼らの第一希望は、『早くよくなって、仲間の部隊と合流し、現場に復帰したい』ということだった」

http://www1.iraqwar.ru/iraq-read_article