もくじ------------peace page 2--------USO-ウソアメリカ 憎しみの向こうに (鼻を突き刺すような人間の汚物の臭いで目が覚めた) スカッとさわやか! (鼻を突き刺すような人間の汚物の臭いで目が覚めた) もうこの国はアメリカのもの (鼻を突き刺すような人間の汚物の臭いで目が覚めた) 数万人のアリ君がいる (特に顔がひどい。骨が見えるくらいにまで焼けただれた) なぜ、なぜ、なぜ? (鼻を突き刺すような人間の汚物の臭いで目が覚めた) アメリカに、冷たい風が吹いている (学芸会にはサランドーン夫妻を連れてこないでくれ) いちばん大切なものは・・・ (ハートの中に愛を感じながら、家族や友人たちと共に生きること) もう踊れないの? (あなたの足はどこへいったの?) バグダッドの略奪は、米軍が引き起こした (銅像を引き倒したのはアメリカ軍の戦車です) フセイン銅像の引き倒しは、ヤラセだった (メディアが侵略正当化の大役を担ってウソを流している証拠) 誰も勝ちはしなかった (ばらばらに散らばった肉体を拾い集める嘆きの家族・・・) この戦争は、これっぽっちの価値もなかった (さあ、戦争イケイケ族の諸君、また興奮してきただろう) 悲しみの家族 (ブッシュは村まで来ておまえを殺しちまったね) 早く家にかえりたい (私たちの名前で殺さないで) 血と包帯は罪ない人々のために(改訂版) (ロバート・フィスク(インディペンデント紙)バグダッドにて) もしジョンが生きていたら (こんな馬鹿げた戦争は今すぐやめろ!) アマル、私の愛する友よ (あなたの名前、アマルは「希望」という意味) 平和にチャンスを! (1万5千人の観客がジョン・レノンの "Give Peace a Chance"を歌い始めた。) ごうまんなアメリカ (見つからなければ、たいへんだ) 今日、私もテロリスト (あの日、私はテロリストの被害者だった・・・でも) こばなしをひとつ (歴史上最も頭の良い米国大統領)
サダム・フセインは悪い人?! (ブッシュ政権、自作自演の芝居?!) 戦争がはじまりました (ボブ・ディランの反戦歌) イラク危機では、TVニュースが政府の広報塔 (メディア・ワッチグループの最新調査)
イラクの人口の50%は15歳以下 (パンタ笛吹、首都ワシントン緊急集会参加) 相手の立場になりましょう (13歳の少女の訴え) 戦争の替わりに (ジミー・カーター前大統領) これは私たち自身に対する戦争 (米現役軍人インタビュー) イラク戦争のいんちきな理由 (マイケル・クレアー教授) 「とにかく戦え?、いな正しい戦争を」
ジミー・カーター元大統領 ニューヨークタイムズ寄稿(3月9日) ブレアー首相は許されないだろう ポリー・トインビー ザ・ガーディアン紙 2003年3月12日 2月15日、コロラド反戦パレード
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