こんばんは、パンタです。「裸のサイババ」の出版以来、数多くの反響がまきおこっています。「裸のサイババ」の中に書かれた事実を認めたくない方々の一部は、ぼく自身や出版社(ヴォイス)を誹謗中傷することで、本の内容の信憑性に疑問を持たせようとしているようです。
しかし、サイババによる性的虐待という悲しい事実は、世界的にすでに報道されているニュースなのです。万が一ぼくがこの本を書かなかったとしても、遅かれ早かれ日本で報道されることでしょう。
ここに集められた世界中の信頼されるメディアの記事を読んでくだされば「裸のサイババ」の内容がぼくのでっちあげでも、気の狂った元信者が妄想をわめき立てているのでもない、ということが分かっていただけると思います。
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