2000年 ドクター・フリッツ  最新情報 Part 3
裁判へ向けて、日本からのサポート 祈りのパワーで、ルーベンに無罪を!

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祈りのパワーで、ルーベンに無罪を!

☆のりぴー さんからのメール

 平和の祈りのメンバー300人以上もの日本・海外の方々が入っているML「ハイスピリット」というのがあります。今回、とてもDr.フリッツさんのことが心から離れなかったので、祈りのサポートメールを出しました。それをここに転載します。

件名 : ブラジルへの祈りの応援お願いします!

 ブラジルへの祈りの応援要請をお願いしたいと思い初めてメールしました。ご存知の方も多いと思いますが、ブラジルは霊的治療が盛んです。本当にハイスピリットでやっておられる医師の資格を持っている人、またまがい物や私欲でやっている人もいるでしょうが、今年の2月頃から急に警察の取り締りが厳しくなり、逮捕されて行く立派な方々もいます。ブラジルの医師会が患者達を取り戻すために、裏で政治家や警察を、動かしているというのが現状のようです。
 
 その中でDr.フリッツという大1次世界大戦で亡くなったドイツ人従軍医が47歳のルーベン・デ・ファリアに降りてきて、ここ7年間で述べ200万人以上のほとんど貧しい人達に癒しの手を差し伸べ、治療・手術を寄付以外は無償でやってきた素晴らしい方も今、保釈中です。
 彼の事は、平和の祈りをしているコロラド、ボールダー在住の牧まさお(パンタ笛吹き)さんが麻酔も無しに大手術をするDr.フリッツの真偽を確かめるため、1週間以上ピッタリ彼について確信して書いた本「宇宙からの医者・Dr.フリッツ」(日本語・英語・ポルトガル語)、などもあり、また去年ルーベン(フリッツ)はオーストラリアのメルボルン大学に招待されて行き、代換療法の学会から治療師の資格を取得しています。同じものがブラジルにもあり、ルーベン(Dr.フリッツ)は合法的に治療師の資格を持ったままクリニックを再開できるはずでした。

 リオデジャネイロの医学会のスポークスマンのレナータ・ワーネックは次のように言っています。
「Dr.フリッツは医者ではありません。ルーベン(フリッツ)はただの一般市民なのに医者をやっている。でも貧しくて無知な人々は政府が十分な医療対策がとれないので、このような人に頼るしかない」と。

 今、「魔女狩り」のような形で霊的治療家がどんどん捕まっています。これはDr.フリッツだけの現時点の問題だけではなく、将来の西洋医学と東洋医学の双方の問題にまで関わってくることでもあると思います。

 ルーベン(Dr.フリッツ)は4月8日にブラジルでの裁判に出廷します。「裁判の罪状は医師の免許なくして、医療行為を行った」ことです。治療師の資格を持たずにやっているのは今の世の中に反することで、それに関しては何も言えませんが、究極的にはすべてが調和しますように、心から皆様のお祈りのサポートをお願いしたいと思います。

 ブラジルが平和でありますように


☆のりぴー さんからのメール(2)

祈りの人数が増えるのはとても力強く心強いです!皆さんとても積極的でうれしくなっちゃいますね。もーびっくり。

 今日、祈る日時の問い合わせがあったので4月8日をピークに一応今からずっとということになりました。凄いパワーですよ!! 肉体じゃなく守護の天使達が働くので・・・。

無限なる愛と感謝で調和をブラジルへ!!


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