2000年の ドクター・フリッツ  最新情報!

えっ、ドクター・フリッツがボールダーに!?   
そっそんな、夢みたいなこと!

2000年 1月12日         
        映画監督のディビッドさんから

 ハイ、マキさん、今ごろは地球のどの辺にいるのですか?たぶん、不思議で興味深いところを旅しているのでしょうね。グッドニュースです!ルーベン(ドクター・フリッツ)の3月の渡米がほぼ決まりそうなんです。ノースキャロライナ、アリゾナ、そしてハワイと廻る予定です。もしそのころマキさん、あなたがアメリカにいるのでしたら、ルーベンと私と一緒に、ぜひボールダーに行きたいと願っています。
 
 マキさん、あなたがもし、ボールダーでのドクター・フリッツの講演会やヒーリングの会を主催できたら、それはすばらしいことだと思います。ルーベンもあなたに会いたがっていますし、ボールダー行きを強く望んでいます。
 
 もう一つ、あなたにお願いがあります。私はドクター・フリッツのアメリカでの講義やヒーリングのあいまに、あなたの書いた英語版の「ドクター・フリッツ・フェノメナン」を販売したいので、出版社を至急、紹介していただけますか?

 私とルーベンの間では、この米国ツアーがどれほど重大な意味を持っているか、ということに、はっきりと合意しています。来月はじめには、すべての段取りが確定する予定です。すばらしいことだとは思いませんか!?

 私は親しい友人と話したばかりなのですが、彼は、エドガー・ケイシー財団の推薦書のカタログからあなたの英語版の本を買ったそうです。あなたの本は、ケイシー財団で、とても高い評価を受けていて、多くの人々の手にわたっているそうですよ。マキさん、よくやりましたね!
 
 私はその友人と、来月、リアルTVというテレビ番組に出演して、ドクター・フリッツ現象について討論します。あなたの日本での友人、リチャードも、自分のドクター・フリッツから受けた奇跡の手術の体験談をする予定です。

 私の進めている「ドクター・フリッツ、奇跡のヒーラー」の劇場用映画作成については、たくさんの有力な可能性がハリウッドで出てきて、たいへんエキサイトしています。マキさんのパワフルな祈りを大歓迎しますよ。いい成果というのは、ポジティブな祈りの結果ですからね、、、。

デイビッドより


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